技術情報

トップページ > 技術情報 > 研究・開発ポリシー

卓越した開発技術があって生産技術がある

  • セグメントディスク製法

    クラッチ生産の効率化と品質の向上に飛躍的な進化をもたらした生産システムで、テープ状の摩擦材を芯板へ圧着することにより、工程の効率化、材料歩留まりの大幅な向上を実現。

    詳しくはこちら

  • クラッチハウジング製法

    F.C.C.のクラッチハウジング製法は、プレス加工工程とプレス後の切削加工工程において省力化を図り、精度向上とコスト削減の両立を実現した独創的な生産システムです。

    詳しくはこちら

  • 摩擦材

    クラッチ性能の要となる摩擦材。摩擦材の優劣はクラッチそのものの性能を左右する、まさに扇の要。時代におけるニーズに対応すべく、今後も開発の努力を続けていきます。

    詳しくはこちら

  • 生産システム

    摩擦材の開発から組み立てまで、一貫工程をもつF.C.C.。開発段階はもちろんのこと、試作、テスト、量産に至る製品化の全工程に、シビアな品質管理とコスト意識を徹底。

    詳しくはこちら

ページトップへ戻る