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次へと向かわせる
“何かが”レースにはある

上野 翔平from F.C.C.

TSRにはプロのメカニックばかりではなく、F.C.C.から一般社員が何人もピットスタッフとして参加しています。
それでもチームがいい成績を残せているのは、長い年月をかけて培い、受け継がれてきた技術があるから。
そしてやはり藤井監督はじめ、チームがガッチリ団結していればこその結果です。

世界耐久は8時間や24時間と長時間に及びヘトヘトになりますが、終わってみればやっぱり次もまたやりたいと思える“何か”がある。
言葉ではうまく表せませんが、それはふだん仕事でクラッチを製造するのに、もっとクオリティの高いものをつくらねばという意識へとつながっていきます。
鈴鹿8耐では総合優勝を決めるつもりで挑むので、TSRの雄姿をぜひ見にきてください!

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F.C.C.ピットクルール・マン2017-2018 FIM世界耐久選手権